これからの予定
「認知症予防<料理>プログラム」
■6月22日、29日、7月6日、13日、20日(毎週金曜日)
13時30分から15時30分(料理創作実習のある最終日のみ16時30分)
こみゅにてぃぷらざ八潮(最終日:八潮地域センター)
受講料1千円。最終日材料費実費
「第二の現役人生、健康と生きがい座談会」
■7月28日(土)10時~11時30分
こみゅにてぃぷらざ八潮 参加費無料
「健康生きがいづくりアドバイザー養成講座」
■8月25日(土)26日、9月1日(土)2日(日)
土曜日は11時から17時30分 日曜日は9時30分から16時
こみゅにてぃぷらざ八潮 受講料3万円
「コミュニティビジネス・スタート講座」
■9月8日、15日(共に土曜日) 13時~17時30分
こみゅにてぃぷらざ八潮 受講料5千円
「健康生きがいづくりアドバイザー資格認定研修会」
■9月29日(土)30日(日) 10時~16時30分
こみゅにてぃぷらざ八潮 受講料2万円
「あったらいいコミュニティビジネス講座」
■10月13日、20日(共に土曜日) 13時~17時30分
こみゅにてぃぷらざ八潮 受講料5千円
「地域貢献活動事業化講座」
■11月17日、24日(共に土曜日) 13時~17時30分
こみゅにてぃぷらざ八潮 受講料5千円
計画中講習会 「認知症予防<パソコン>プログラム講習会」
■9月~11月(10回)受講料1300円
こみゅにてぃぷらざ八潮
「認知症予防<旅行>プログラム講習会
■12月~1月(5回) 受講料1千円。日帰り旅行実費
こみゅにてぃぷらざ八潮
「しながわ認知症予防区民ファシリテーター」 第2期養成講座
■平成25年2月(予定)受講料3,500円(予定)
2012年4月12日木曜日
第1期、しながわ認知症予防区民ファシリテーター養成講座開講
平成24年3月2日(金)9日(金)の2日間。こみゅにてぃぷらざ八潮で、品川区ではじめての認知症予防区民ファシリテーター養成講座が開講された。
これは、平成23年度荏原保険センターとシービー・シナガワが協働で取り組んでいる認知賞症予防の取り組みの3本目の柱である、人材養成講座です。健康生きがいづくりアドバイザーと認知症予防プログラムファシリテーターとが、もてる全てをかけて新しくつくりあげた講座です。テキストづくりは何度も校正をかけ、講義の練習も重ねた。
受講者は12名であったが、将来的に八潮での認知症予防の活動の担い手として大いに期待される。来年度、料理・旅行・パソコンのプログラムを修得し、ファシリテーターとしての腕を磨く。
社会貢献活動しながわ2012に参画、出展
健康生きがいづくりアドバイザー資格認定研修会開催
健康生きがいづくりアドバイザー養成講座開催
11月16日 初の依頼型認知症予防の講習会開催
2011年10月8日土曜日
2011年8月28日日曜日
コミュニティビジネス起業プランコンペ公開最終審査会
CBサポートセンターが内閣府の雇用創造事業思って見て交付金を受けた事業。
日時:9月1日(木)13時から17時30分。
会場:ちよだプラットホーム
発表起業プラン
1.ご近所同士で預けあう「一時保育」
2.町工場の廃材を配財にかえる
3.福祉と観光地の橋渡し
4.学びのバリアフリー情報バンク
5.街の再生
6.ヒトと緑を育てるプロジェクト
8.ママ漫画ルーム
9.孤食者に銭湯と共食
10.癒しフーズカフェ
問合せ:申し込み
http://cb-s.net/sbkanto/
日時:9月1日(木)13時から17時30分。
会場:ちよだプラットホーム
発表起業プラン
1.ご近所同士で預けあう「一時保育」
2.町工場の廃材を配財にかえる
3.福祉と観光地の橋渡し
4.学びのバリアフリー情報バンク
5.街の再生
6.ヒトと緑を育てるプロジェクト
8.ママ漫画ルーム
9.孤食者に銭湯と共食
10.癒しフーズカフェ
問合せ:申し込み
http://cb-s.net/sbkanto/
2011年8月22日月曜日
コミュニティビジネス講座2回目を開講します。
NPOシービー・シナガワのコミュニティビジネス講座を開講します。
この講座は、昨年NPOコミュニティビジネスサポートセンターの支援を受けて開催した「コミュニティビジネスマイスター認定講座」です。
第2回目は、事業コンテンツばかりでなく、事業の発展を促す発想法やコミュニケーションスタイルなども確認・修得することも取り入れます。さらに、品川区を例に、区民が助成申請できる申請書類のフォームを使って来年実際に申請できるようにサポートもしていきます。
期日は、10月8日~11月26日までの毎週土曜日。品川区の区民活動の拠点施設「こみゅにてぃぷらざ八潮・協働推進室」で開催されます。詳細はこちらのホームページで
初めての地域活動と生き方
会場は、品川区の区民活動の拠点施設である、こみゅにてぃぷらざ八潮の協働推進室。元八潮南小学校北側校舎の2階。
第1回は、健康生きがいづくりアドバイザーの松田誠一氏。
松田さんは、2005年に早期退職し、まる6年。退職してからしてきたことは、初めてのことばかり、今年は、品川区との協働事業「認知症予防プログラムの運営」までするに至りました。
松田さんは、こう考えるようになりました。「学生時代はお金を払って学びました。会社時代はお金を頂いて実践し知識や技術に磨きをかけました。退職してからは、それまでに培った地域技術を社会と言う場に合うように角を削りながらお役に立つようにしたい」と健康生きがいづくりアドバイザーで学んだことを、自分の身の丈ですすめています。自分が死んだ時に「オヤジはよく生きたよな」と言ってもらえるよう生きたいものだと思っています。
2011年7月19日火曜日
デジブック・八潮キャンドルナイト
デジブック・八潮キャンドルナイト
八潮祭りに合わせて行われた八潮キャンドルナイトです。
東日本大震災の慰霊と復興を祈願し2000個のキャンドルが
八潮運河に沿って並びゆらゆらと灯を灯しました。
2011年7月18日月曜日
八潮祭り
八潮祭りが7月16~17日に行われました。
八潮こみゅにてぃぷらざの協働推進室の入居団体は我々の存在や活動を
すこしでも地元の方々に知っていただきたいと思いお祭りに参加しました。
お祭りのブースではチョコバナナとレモンノスムージーの販売をしました
真夏日の猛暑の中を多勢のお客様に好評を得て2日間とも予定数を完売しました。
チョコバナナのコーナーはこども劇場やおばちゃんちのスタッフが主に担当
しレモンスムージーはCBしながわが担当しました、2日目は両者助け合っ
てまさに協働推進室の看板にふさわしい協働ぶりで猛暑を乗り切りました。
炎天下立ちっぱなしでスムージーを作り続けてくださった方、暑い中をガス
コンロに向かいチョコバナナを作ってくださった方、2日間本当に有難うご
ざいました。
これからは地元の方にはお祭りでチョコバナナとスムージーを売ってたのが
我々ですよと話のきっかけがしやすくなると思います、大変お疲れ様でした。
2011年6月22日水曜日
認知症予防講習会
前回第1回目の6月10日に続いて6月21日に第2回目の認知症予防
講習会が荏原第5区民集会所で開かれました。
このプログラムは今年度の品川区の協働事業として認知症予防の啓発と
プログラムの企画運営を受託したもので、講習会の講師は認知症予防の
ファシリテーターの資格を持った方が担当されます。
本日は26名の方が申し込まれ20名が参加され、CBしながわからは
事務局として5名が参加して会場の設定や受付などをし、松田さんが
全体の司会進行を担当しました。
品川区からは荏原保健センターの森係長と担当の上地さんが来られファシ
リテーターは5名ほどが来られました、また明治学院大学の学生ボランテ
ィアも前回に引き続いて3名が参加されました。
講習会の内容はファイブコグ・テストを中心に認知症予防についての説明と
テスト後の認知症予防の自主活動のプログラムについて、などが話されま
した。
講習会は和やかな雰囲気の中に無事修了し、終了後の反省会では参加者さん
からのご意見について検討・確認し、次回からの講習会に生かして行く事に
なりました。
次はこの2回の講習会のファイブコグのテスト結果の報告と自主活動プログ
ラムの案内が6月24日と、7月5日に行われる予定です。
2011年4月27日水曜日
健康カジノ
八潮で健康カジノを開こうと講習会を開きました。
八潮では健康麻雀(賭けない、飲まない、喫わない)ゲーム麻雀が行われる
ようです。
同じ様な趣旨で楽しみながら頭の体操が出来ればボケ防止・認知症予防に
なるのでは、とCBしながわでは健康カジノをやりたいと思いラスベガスで
ディーラーの資格を取ったというコーチを呼んでラスベガスから持ち帰って
もらったルーレットの講習会を開きました。
ルーレットを回すのはこれもラスベガスのパソコンソフトでカジノの雰囲気を
感じさせる演出になっています。
今日のディーラー見習いはKさん、初体験でルールを教わりながら賭け率や
チップの数え方などを真剣に習っていました。
ゲームとは言えチップが増えて行くのは嬉しいし負けると悔しい、夢中になり
ながら頭を使う、参加する人皆が同じ様にルールを理解して掛け率の計算を
一緒にやれば頭の体操になる事は間違いないと実感しました。
先ずは自信を持って場を仕切れるディーラーを養成して、その後に会員を
募集して毎週出来るようになれば点数表などをつけて、月間チャンピオン、
年間優勝者などを決めるなどすれば大いに盛り上がると思われます。
2011年4月7日木曜日
4月12日、NPOの定例会開催
毎月第2火曜日の夜!品川区中小企業センターグループ室で開催。4月12日(火) 18時30分~20時30分議題1.地域振興基金への申請事業について議題2.協働提案事業「認知症予防の啓発とプログラムの企画運営」について 7月~8月に、プログラム支援員育成講座の立案と講演会の追加企画議題3.八潮協働推進室活動について ・5月のアドバイザー養成講座の案内 ・6月~8月 CBマイスター認定講座の案内議題4.情報交換終了後、大井町で交流会実施。
品川区「地域振興基金による活動支援助成」
平成23年度の基金助成の募集が発表になりました。テーマ「豊かな地域づくりをめざして活動している団体に、資金を助成します」 品川区の市民や企業の篤志で寄せられた寄付を積み立てた地域振興基金を活用します。地域課題や社会的課題解決のために行っている事業に資金を助成しています。 <対象となる事業>以下の全てにあてはまる事業 ①地域課題や社会的課題解決のために取り組んでいる ②地域づくりを目的としている ③区民の福祉の向上に寄与する ④同一事業について、たの制度による助成を受けていない <応募資格> 品川区内で公益活動を目的として活動している朝会・自治会・ボランティア団体・NPO法人で、以下の全てにあてはまる団体。 ①品川区内に主たる事務所、活動拠点がある ②3人以上で構成されている ③団体の運営に関する規則があり、会計処理が適正に行われている ④品川区民を対象とした、趣味サークルを除く公益活動を目的にしている <実施機関> 6月1日~平成24年2月29日 <助成金額> 経費の3分の2以内で、上限50万円。 <審査・選定> 第1次審査(書類審査)=5月初旬 第2次審査(面接審査)=5月中旬 決定=6月 <応募方法> 4月28日までに、申請書を地域活動課協働・ふれあいサポート係りへ持参する。 詳しくは、地域活動課で「手引き」を配布している。
2011年3月31日木曜日
認知症予防の情報提供と予防プログラムの企画運営をします。
平成23年度がはじまりました。今年度は、品川区の協働事業「認知症予防の啓発と予防プログラムの企画運営」事業を受託し、一年間実施することになりました。これは、この5年間、品川区荏原保健センターと認知症予防プログラム支援ファシリテーターの皆さんが培ってきたものをベースに、品川区に広めていくのが私たちの使命です。勉強を積み重ねつつ、この超高齢社会において、認知症になりにくい生活習慣を身につけ、その上で、健康で生きがいのある生き方ができる環境をつくっていくことを目指してます。関連のブログを立ち上げました。「認知症予防と健康・生きがい(品川区)」です。私たちは、この事業をコミュニティビジネスに仕上げ、継続して活動していきたいと考えています。
登録:
投稿 (Atom)


